

J
League Division 1 第21節 |
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2008年8月17日(日)
14:03キックオフ |
札幌ドーム![]() |
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![]() コンサドーレ札幌 |
1 | 1 | 前半 | 1 | 2 | ![]() 京都サンガFC |
| 0 | 後半 | 1 | ||||
| 得点 | ||||||
| 15 | シュート | 12 | ||||
| 6 | コーナーキック | 1 | ||||
| 16 | フリーキック | 26 | ||||
| 13 | ゴールキック | 15 | ||||
前半29分 |
警告 | 後半20分 |
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店主の視線 |
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前節、大宮戦を髣髴させるような結果になってしまったのが悔やまれる。 |
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札幌 三浦監督コメント |
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前半はアグレッシブにプレーすることができ、1†0で終えたことは妥当、あるいはもう少し点が取れてもおかしくない内容でした。相手の攻撃に関して言うと、フェルナンジーニョが効いているなというのが前半受けた印象で、そこを抑えてしまえば、チャンスを作らせない可能性があると思いましたが、さすがに簡単には抑えられませんでした。(その後、京都が)なんとなくチャンスを作っていたが、ビッグチャンスというところまではいっていなかった。前半の一番のピンチは最後のFKでしたが、あれ自体もフェルナンジーニョ自身がとったものでした。後半ですが、相手がシステムを変えて、センターに高い選手を入れてきて、後半に関しては京都のペースだったと思います。やはり2失点してしまったということは、(試合に勝つには)厳しいという印象を持ちました。2失点目の前には、こちらが2点目を取ろうと多少リスクはおかしながら、攻めに出る形になりましたが、なかなか流れを変えることが出来なかったという印象です。 |
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京都サンガFC 加藤久監督コメント |
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「最後の時間帯に2点目が取れて、勝ち点3を取れたことを素直に喜びたいと思います。前半に関しては手島と水本が今日初めてコンビを組んだということで、少し不安定なところがありましたけど、そこはコンビネーションというよりも手島の体調が少し良くなかったので、そういうところからダヴィに抜けられて先制点を奪われてしまいました。そこで試合の展開としては少し苦しくなったと思います。後半はやり方を変えようと思っていたので、0−1のまま前半が終わってくれればひっくり返すチャンスはあると思ってはいました。後半はスリーバックにして、フェルナンジーニョが前を向いてボールを触る機会が増えたと思います。守備だけでなく、攻撃にもバリエーションが増えたと思います。そういうなかでやはり、どっちに転んでもおかしくないような展開でしたが、フェルナンジーニョが決定力を見せてくれました。今日は本当に、(飛行機の)札幌便が満杯になっているなかでチケットを取って京都から応援にきてくれたサポーターがたくさんいましたから、前節負けていたこともあって、勝ち点3を取ることができて嬉しく思っていますし、応援に感謝したいと思います」 |
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